2025年4月1日はエイプリルフール

2025年新月満月の時刻と月星座カレンダー

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新月満月の時刻と月星座カレンダー 新月と満月

2025年の新月満月の日付と時刻と月星座です。
この記事は私の備忘録です。

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2025年新月満月の時刻と月星座カレンダー

2025年の新月と満月になる日、それぞれの星座を一覧表にしました。2025年のボイドタイムはこちら!

2025年新月と満月の願い事一覧

新月/満月 日付 時間 月星座 ボイドタイム
1月 満月 1月14日 7:28 かに座 1月14日13:47〜14日18:13 ウルフムーン
新月 1月29日 21:37 水瓶座 1月29日0:50〜29日4:33
2月 満月 2月12日 22:55 獅子座 2月13日4:13〜13日10:08 スノームーン
新月 2月28日 9:46 うお座 2月27日7:05〜27日17:48
3月 満月 3月14日 15:55 乙女座 3月15日2:49〜15日4:00
皆既月食
ワームムーン
新月 3月29日 19:59 牡羊座 3月26日19:16〜27日4:33
部分日食
4月 満月 4月13日 9:23 天秤座 4月13日19:02〜13日22:55 ピンクムーン
新月 4月28日 4:32 牡牛座 4月29日14:19〜29日15:36
5月 満月 5月13日 1:56 蠍座 5月13日15:38〜13日17:36 フラワームーン
フラワームーンの恋愛ジンクス
新月 5月27日 12:04 双子座 5月26日22:53〜27日2:23
6月 満月 6月11日 16:44 射手座 6月12日4:59〜12日10:56 ストロベリームーン
ストロベリームーンの恋愛ジンクス
新月 6月25日 19:33 蟹座 6月23日17:27〜25日12:45
7月 満月 7月11日 5:37 山羊座 7月11日5:38〜12日2:22 バックムーン
新月 7月25日 4:12 獅子座 7月24日9:43〜25日0:30
8月 満月 8月9日 16:56 水瓶座 8月9日16:56〜10日15:51 スタージョンムーン
新月 8月23日 15:08 乙女座 8月22日3:15〜23日14:25
9月 満月 9月8日 3:09 魚座 9月9日2:45〜9日3:38
皆既月食
ハーベストムーン
新月 9月22日 4:55 乙女座 9月22日4:55〜22日6:42
部分日食
10月 満月 10月7日 12:48 牡羊座 10月8日3:25〜8日14:14 ハンターズムーン
スーパームーン
新月 10月21日 21:26 天秤座 10月21日21:26〜22日0:43
11月 満月 11月5日 22:20 牡牛座 11月4日20:23〜5日1:17 ビーバームーン
新月 11月20日 15:48 蠍座 11月20日18:25〜20日19:27
12月 満月 12月5日 8:14 双子座 12月6日9:56〜6日10:55 コールドムーン
新月 12月20日 10:44 射手座 12月20日12:42〜20日13:54

ネイティブ・アメリカンの満月の名前

満月の名前の起源は、北アメリカのネイティブ・アメリカンに遡ります。部族は、繰り返し訪れる満月に独特の名前をつけることで、季節を把握していました。以下は、各月の満月の名前とその由来になります。

満月の名前 由来
1月 ウルフムーン 真冬の寒さと深い雪の中で狼の群れが飢えた声で吠えていたことから
2月 スノームーン 大雪になることが多いため
3月 ワームムーン 気温が上昇して地面が解け始め、ミミズが現れる季節であることから
4月 ピンクムーン 春の早い時期に広く見られるクサキョウチクトウの花に由来
5月 フラワームーン たくさんの花が咲く季節であることから
6月 ストロベリームーン イチゴの収穫期であることから
7月 バックムーン 雄鹿の新しい角が生える季節であることから
8月 スタージョンムーン 大型魚スタージョンが最もよく獲れる月であることから
9月 コーンムーン/ハーベストムーン トウモロコシの収穫時期であることから
10月 ハンターズムーン 獲物を追うハンターにとって最適な時期であることから
11月 ビーバームーン ビーバーの罠を仕掛け、冬の毛皮を確保する時期であることから
12月 コールドムーン 冬の寒さが厳しくなる月であることから

月の満ち欠けと月齢

旧暦では新月(朔)の日を1日として、29日間もしくは30日間で1ヶ月となります。8日頃には月の右側が輝く「上弦の月」になり、15日頃には満月となり、23日頃には月の左側が輝く「下弦の月」となります。

月齢は新月の瞬間を0として、そこからの経過日数をあらわした数です。新月の時に0、満月の時に15になり、新月になる日の前日に29となります。約29.5日で元の新月に戻ります。旧暦の日より1を引くと、大体その日の月齢となります。

中秋の名月(十五夜)

旧暦では、毎月15日の夜は(ほぼ)満月ですが、旧暦8月15日(新暦9月頃)の月を「中秋の名月」と呼びます。「十五夜」とも呼ばれています。江戸時代に、この日のお月見の風習が盛んになったと言われています。ちなみにこの中秋の名月の夜は、完全な満月になるとは限りません。月の軌道が真円ではないことや、旧暦では一年の日数が異なることなどがその理由です。

中秋の名月のスピリチュアルと満月パワー

十三夜(後の月)と十六夜(いざよい)

旧暦9月13日の、少し左側が欠けた月を鑑賞する日が十三夜です。この十三夜はたいてい10月になり、秋晴れになることが多く、美しい月の輝きを鑑賞するのに一番良い時期となります。ほんの少し欠けている月の風情が、日本人好みの風流心をくすぐるのかもしれません。

一方、旧暦8月18日の月は、月の出が満月の時よりもわずかに遅れるので、「いさよう(十六夜)」と表しました。

十三夜と片見月のスピリチュアル

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